両眼視(りょうがんし)を語る。個人的に視力が悪く小学生の頃から眼鏡を愛用しており、社会人になってからはコンタクトレンズを仕事時に着用しています。両眼視のトレーニング・訓練に興味があります。視力回復とはちがうのかな(汗
「両眼視」はつい先日まで知りませんでした、当ホームページの管理人は眼鏡、あるいはコンタクトレンズがなくてはならないものです。視力が悪く、小学生の4年生くらいのときからメガネのお世話になっていました、まだ当時はコンタクトなんてとても高嶺の花で買えませんでした(親が買ってくれませんでした)いまでこそ「視力回復」がプロスポーツ選手や芸能人などの著名人がレーシック手術などで視力が回復した、などとテレビや雑誌などで語っていますよね。
わたしはボクシングもやっていて視力が悪くプロテストは無理でした、当時にいまの視力向上の手術や方法があったら、プロボクサーのライセンスは取得できたかも‥なんて、すみません、両眼視の話題から話が脱線してしまいました。やはり目のことですから、視力検査とか健康診断のときに受けておきたいものです、わたしの会社もちょうど健康診断のシーズンです、もう30代も半ばに達する状況ですから、視力のこと以外にも気になるところがでてくるものですね、なので運動することを最近は特にこころがけています。
トレーニングしたり。多少うろ覚えなのですが、両眼視がおもいっきりテレビ!?かな、紹介されたような気がしますが、どうなんでしょうかね?両眼視機能のチェックとか症状みたいなことが紹介されていたような‥寄り目のこともやってたかな。ちょっと忘れてしまっています‥少し前に寝ている間に視力回復‥なんてネットでチラっとみたような気がするのですが、どうなんでしょうかね?、寝てるだけだっらわざわざ大金だして恐い思いしてレーシック手術などのレーザー治療を受けなくてもいいじゃないか、とは思いますが、まぁそりゃわたしだって視力がよくなりたいですよ。
ソフトのコンタクトレンズを日ごろ愛用しているのですが、やはり面倒ですし。朝のレンズの着用でうまくいかなかったりして、仕事の出勤前ですからイライラしてきたり(汗、さらに洗浄する手間もめんどくさかったり、コストも掛かりますしね。洗浄液とか。眼鏡でもいいのですが、そろそろ新しいメガネも買い替えないと、家で着用しているめがねもレンズが傷だらけでフレームもガタがきてそう、かけていると目が疲れるので。両眼視とはまた話が脱線しまくっていて申し訳ありません、両眼視の機能向上という内容のホームページを新たに立ち上げるべく、ネタを探してみようと思います。